一介の いっかいの

取るに足りない。価値のない。つまらない。

一介のの由来・語源

「介」は、へだてる、入り込む、助けるなどの意だが、「个(か)」に通じて一人の意、また「芥(あくた)」にも通じ、小さいの意もある。つまり「一介」とは、ごくわずかの意。
カテゴリ:人間