あくまで

物事を最後までやりとおすさま。思う存分。徹底的に。

あくまでの由来・語源

動詞「飽(あ)く」に副助詞「まで」がついて一般化したもので、もとは「飽きるまで十分に」の意。それがのちに福嗣として用いられるようになったもの。
カテゴリ:社会