眼鏡 めがね

近視・遠視・乱視などの視力を調整したり、目を保護したり、あるいは着飾ったりするために、目の周辺に装着する器具のこと。

眼鏡の由来・語源

「めがね」は、眼のさしがね(物差し)、つまり、ものごとを物差しのように正確に把握することが語源のようで、この意から視力を補正してよく見えるようにするものをさすようになったとされる。
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