独り相撲 ひとりずもう

相手がいないのに自分だけが気負い込むこと。また、実りのない物事に必死で取り組むこと。一人相撲

独り相撲の由来・語源

本来は神事の一つ。神様と相撲を取るもので、神様は姿が見えないことから一人で相撲をとっているように見えるところからいい、最後は神様に負けて終わる。

独り相撲に関連する言葉

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