休肝日 きゅうかんび

酒を飲まないと決めた日のこと。

休肝日の由来・語源

酒は肝臓に負担がかかるので、適度にその肝臓を休める日という意味。
肝臓病の権威であった故市田文弘新潟大学名誉教授が提唱した言葉。
新聞の「休刊日」になぞらえていったもの。
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